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サービス一覧従業員送迎バス

エコ通勤の導入により、
Co2削減をサポートしております。

徹底した感染予防対策

弊社では、ドライバーに対しての前夜の検温、当日の検温を通じた健康チェックから感染予防は始まっています。また新型コロナウィルス感染症の流行以前から、インフルエンザ、ノロウィルス対策として、車内に持ち込まない(乗車前検温)、車内から持ち出さない(体調不良者の降車保持)を乗降車基準として、換気走行、次亜塩素系の薬液を使用した散布消毒、拭き取り清掃を送迎前後に実施しております。

送迎バスの導入は、地球環境に配慮した「エコ通勤」として企業のイメージ向上が図れます

マイカー通勤を減らす「エコ通勤」の取り組みとして、送迎バスの導入を進める企業が増えています。今後は、企業の地球環境に配慮した取り組みがより重要視されてきます。送迎バスの導入は業務負担の軽減だけでなく、環境への配慮を行っている企業として企業イメージの向上にもつながります。

365日24時間、あらゆる時間帯で
対応が可能

繁忙・閑散期の生産計画に沿って送迎スケジュールを柔軟に対応していきます。弊社では、365日24時間の時間帯で送迎対応しております。各種製造業における季節要因に合わせて期間限定の増車対応から、行事ごとのスポット対応まで幅広くご希望に合わせて迅速に対応いたしますので安心してお任せください。

送迎業務を
アウトソーシングする
メリット

  • 01労務管理コストの削減

    送迎業務に必要な経費には、直接経費(運転手の労務費)と間接経費(管理者の労務費)があります。毎月定額の委託費(年契約)には、直接経費と間接経費の全てが含まれていますので、安全運転管理者は、労務管理業務(運転手採用、教育、勤怠・アルコールチェック管理、事故対応など)からも解放されます。

  • 02徹底的な安心・安全への追及

    送迎業務をアウトソーシングする目的の一つに専門業者に任せることで得られる安心があります。自動車運行管理業の場合それは「安全・安心な運行」です。弊社では、創業以来「安全への取り組み」を第一最優先事項として、自動車安全運転センター、自動車事故対策機構などの第三者機関と連携を計り、ドライバー研修体制を構築していることにより、2022年までに重大事故は、0(ゼロ)を実現しております。

  • 03送迎車両を資産として
    管理

    送迎車両は、毎日の業務を通じて経年劣化していきます。弊社では、車種に応じた適切なメンテナンス(整備・点検・保護)を実施することにより車両の資産価値を保持していきます。車両メンテナンスは、安心・安全の1丁目1番地であると考えて専門知識と技術を兼ね揃えた車両管理(VM)チームがクラウドシステムにて全ての車両管理状態をモニタリングしており効果的に資産管理を実現しております。

契約プランのご提案

Plan A.フレックス契約
(朝夕送迎のみ)

朝夕の数時間だけ運転手が
必要な場合

従業員様の送迎が必要となる時間帯(出勤・退勤)をコアタイムとして時間設定をすることが可能です。運転手の勤務時間は、従業員様とは異なり、朝夕の数時間となります。よって労務管理(採用・シフト・欠勤対応・健康状態・アルコールチェック)も複雑となりますが、本契約では、こうした煩わしい労務管理からも手離れ、労務管理担当者様は製造生産に携わる従業員様の勤怠管理業務に専念していただくことが可能となります。

Plan B.セミフルタイム
(変則常駐)

運転手が必要な時に
必要な時間だけ

授業員様の送迎業務だけでなく、工場運営に付随する軽作業(施設内外掃除・社用車の洗車清掃・緑化剪定・メール便・運搬など)をお手伝い致します。週40時間も任せる業務が無い場合は、1日当たりの常駐時間を数時間に設定することや、隔週でフルタイムとする、又は週何日だけ終日対応してほしいなどの変則的な要望にも対応可能となっておりますのでご安心ください。

      

PlanC.フルタイム契約
(常時常駐)

1日常駐し、送迎業務と付随する軽作業をお手伝い

従業員様の送迎業務だけでなく終日、運転手を常駐させることで工場運営に付随する軽作業(施設内外掃除・社用車の洗車清掃・緑化剪定・メール便・運搬など)をお手伝い致します。送迎業務を含めて週40時間以内に設定することで、超過勤務を発生させることはありませんので、運転手の健康状態を保持しながら、安全運行管理基準とコストに見合ったサポートを実現しております。

プラン標準装備品とサポート業務

内容 対応
AI搭載ドライブレコーダー(顔認識システム搭載)
クラウド型アルコール検知器(顔認証システム型)
スマホ又はタブレット(出退勤・車両点検・現場マニュアルアプリ搭載)
管理車両自動車保険(対人・対物・搭乗者・車両)
施設外損害賠償保険(乗降者時による転倒事故など)
車両点検・整備・修理における代車手配及び回送業務
交通事故発生における事後処理業務(相手方、保険業者、修理業者との交渉)
運転手管理業務(採用、教育、勤怠管理、代務、健康状態)
自動車管理業務(点検・車検・整備・修理・保険管理)

※各装備及び保険対応車両は、1契約1台となります。
(予め使用する可能性がある車両は、管理車両として事前登録させて頂く必要があります。)

運転手の日常業務

内容 対応
安全運転管理者(弊社)からの連絡事項チェック(デバイス搭載アプリ使用)
アルコールチェック及び健康状態の記録(デバイス搭載アプリ使用)
業務前の日常点検・消毒清掃・洗車記録(デバイス搭載アプリ使用)
送迎ルートにおける道路状況の把握(事故渋滞・道路工事など)
職員又は添乗員様との当日ミーティング(送迎ルート・乗車人数の情報共有)
送迎運行業務
運行日報作成(車両状態・ヒヤリハット箇所・道路工事状況など)
走行距離・給油・オイル・ウォッシャー液・冷却水の交換・補充記録
安全運転管理者(弊社)への報告書アップロード(デバイス搭載アプリ使用)

委託会社のセカンドオピニオンを
強く勧めます

既に運行管理業務を委託されている場合、年数が経過することにより契約条件が送迎環境に見合っていないケースが多く見受けられます。本来であれば、委託会社の営業担当者が定期的に訪問するなどして「改善提案」をしていき契約内容の経年劣化、契約当初の環境と現在の環境との乖離を改善していくことが理想でありますが、現実は定期訪問でさえ皆無であることが多いようです。
弊社では、「日本一まじめな自動車運行管理会社」をテーマに掲げ、「委託現場の徹底的な見える化」を同業他社との差別化としています。業務管理プロセスにデジタルツールを数多く採用することによりお客様との情報共有をリアルタイムで実現しています。
弊社に問い合わせをいただく内容に「ドライバーが委託会社の愚痴を言う」「営業担当者が来ない」「トラブル対応が遅い」「委託料に見合っていないようだ」などがありますが、弊社の顧客からこうした不満を抱かせないことをお約束します。

契約プラン比較表

項目 派遣会社 同業他社 当社
AI搭載ドライブレコーダー(顔認識システム搭載) × ×
クラウド型アルコール検知器(顔認証システム型) ×
スマホ又はタブレット(出退勤・車両点検・現場マニュアルアプリ搭載) × ×
管理車両自動車保険(対人・対物・搭乗者・車両) ×
施設外損害賠償保険(乗降者時による転倒事故など) × ×
車両点検・整備・修理における代車手配及び回送業務 ×
交通事故発生における事後処理業務
(相手方、保険業者、修理業者との交渉)
×
運転手管理業務(採用、教育、勤務シフト、代務、健康状態) ×
自動車管理業務(点検・車検・整備・修理・保険管理) ×

導入までの流れ

事前

  • オンライン商談によるヒアリング
  • 送迎業務内容・見積書のご提案
  • 自動車運行管理請負契約書のリーガルチェック
  • 発注書の受領
  • 自動車運行管理請負契約の締結

事前準備

  • インサイドセールス担当者、フィールドセールス担当者、ご担当者との3者面談
  • 情報共有ソフト及びプラットフォームの設定
  • 管理請負自動車保険加入、車両デバイス配備

稼働

  • 契約業務の日常運行
  • 管理車両のメンテナンス
  • 契約業務の遂行報告
  • 業務内容の改善提案

リレーションシップ活動

契約業務を通じてお客様からの信頼度を高めていくことで、弊社との取引価値を最大化していくことを目的としています。
契約年数を積み増していく中で社会環境の変化を念頭に新たな商材、サービス、情報をご提供していきながら、貢献度を高めていきます。

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